友瀬が好んで行く場所
前振り。†
いわゆる「攻略」とはちょっと違うんですが、まあ。
ROでは現状次のような事実というか流れがあるのは、否定できない事実だと思います。
- 四次職、それも高レベルになると、レベルアップに必要な経験値が膨大になる
- それを稼げるような高レベルマップは、相応に難易度が高く、単にレベルが上がれば行けるような場所ではない
- そういうマップに行くためには相応の装備が必要で、それを入手するには相応のお金がいる。
結果どうしても、行ける範囲で「高い金銭効率」や「高い経験値効率」が得られるマップに行きがちです。
ただ、それがゲームとして面白いかというと、残念ながら必ずしも違いまして。
つーかこれって「遊び」じゃなくなってるところがあるんですよね。「業務」的な。
結果、友瀬はもうちょっとゆるく遊んでいるところが多々あります。
そんな感じで「よく行っている」マップの話。
前提として、2025年現在の話。
気が向いたら「過去行ってたけど最近は、のマップ」や、今後の状況変化も反映したいと思ってます。
ちなみに、イベント期間にはそちらのプレイを優先することが多いので、こういう「遊びに行く」ところはなかなか。
友瀬がよく行っているマップ†
デイリー的な場所†
偉そうな前振り能書き書いたあげくで恐縮ですが、ここは金銭効率が乗っているのは否定しません(笑)
- 魔神殿
- ヴェルナー研究所(C/D棟)
通常生活の合間という制限もあるため確実とは言えませんが、基本的に毎日2〜4キャラくらいが行く感じ。
これらは交通の便がいいのもあって、普段から好んで行っています。
また、育成を重視する場合は以下のようなところも使っています。
- Base200台:バルムント邸、灰色狼
- Base220台:イスガルド、(ニブルD)
- そのほか共通:フィゲルのテラーダンジョン。
デイリーまではだけど気が向くと行く場所†
- イリュージョンオブディープウォーター(IL伊豆1層)
- 聖属性+ボス耐性があること前提ですが、昔ながらの「山ほどの数に囲まれる」マップ。
一応デイリーもあるにはあるんですが、正直四次職には微妙な量なのであくまで「ついで」の範囲。
- 聖属性+ボス耐性があること前提ですが、昔ながらの「山ほどの数に囲まれる」マップ。
- 灰色狼村まわり
- 四次職系マップはドロップが渋くてあまり行く気にならないんですが。
灰色狼村はグレイウルフ装備用の素材のために気が向くと行く、って感じ。
- 四次職系マップはドロップが渋くてあまり行く気にならないんですが。
イベント期間とか「防壁チケットレインボー」とかあるとき。†
「普段はちょっと行きづらい」けど、条件があえば転送でいける、というところ。
- イリュージョンオブムーンライト(ILフェイヨン)
- Bot対策で湧きは減ったものの、それでもまだ比較的「多数に囲まれるのをなぎ倒す」マップ。
また結果的にかえって中ボス「真理の魔法使い」のポップ条件を満たしやすくなったため、それともたくさん会えるのも楽しい (真理の魔法使いはいわゆるキーモブを倒すと涌く。キーモブはBot対策のリポップ制限を受けていないので、結果「会うモブがキーモブの可能性が高い」かたちになっている)
- Bot対策で湧きは減ったものの、それでもまだ比較的「多数に囲まれるのをなぎ倒す」マップ。
- イリュージョンオブツインズ(IL蟻地獄)
ここも「多数に囲まれるのをなぎ倒す」マップ。
- 難易度は相応に高くて、対ボスとか念鎧とかがないとがっつり削られる
- 最後の部屋(T_W_O)
- 金策寄り。スティールでカタールを抜きまくるのが楽しい(笑)
- テラー鉱山(アインベフ)
- ここはどっちかというと経験値目的。
アインベフ自体が交通の便が悪いため、ついつい行かないマップ。
こことフィゲルは「通いたいときはセーブポイントにする」・・・のですが、そうするとフィゲルのほうにセーブしたくなるためこっちは後回しになりがち
- ここはどっちかというと経験値目的。
過去、よく行っていた場所†
ロックリッジ地下†
Base160越えで入れるようになったころから、ロックリッジコイン≒設計図目当てで長いこと通っていた場所。
物理反射装備でデビルズフィンガー対策できることが必須。
「エクセリオン系装備の需要が下がったこと」と「レベル的にもおいしくない」感じになってあまり行かなくなった。
イリュージョン迷宮の森†
Base150くらいから行っていた場所。
細かくは金策にも書いた話に通じますが。
『激わきで無双的に楽しい』『相応の大量ドロップ』『中ボス・ボスのロマン』を楽しんでいた。
四次職になった以降も行っていた場所ですが、Bot対策で湧きが激減してしまい、楽しさも激減してあまりいかなくなってしまった。
ご意見などがあれば。

