calendar_viewer 日記/
日記/2026-03-02
雑記:スターリーとアーリーまわりのここ数日。†
バレンタインイベの成果の1つ「リベリオン・ルッキーカード」が無事売却できました。
友瀬史上最高金額の取引でしたし、結果、お財布も潤いまして。
セレスティアルピースとかも考えたんですが、表記したような検討を行った結果、「+10スターリー」を買いました。
以下、それに至った経緯など。
そもそもどういう差があるのか。†
究極精錬のときにちょっと書いたんですが。友瀬的には「+9アーリースカイ ≒ +10スターリー」です。
ついでなので現状使っている「+9スターリー」も含めて、具体的にどんな感じなのか表にまとめてみました。
| 能力 | +9 スターリー | +10 スターリー | +9 アーリースカイ |
| 一般ダメージ軽減 | 5% | 5% | 5% |
| ボスダメージ軽減 | 5% | 5% | 5% |
| スキルディレイ | -36% | -40% | -40% |
| 基本ステータス | +30 | +30 | +27 |
| 物理・魔法へのダメージ追加 | +40% | +40% | +40% |
| 王家の栄光ダメージボーナス | - | +30% | +30% |
| 王家の栄光HPボーナス | - | +40% | +40% |
| 特徴的エンチャント | 攻撃速度+15%、必中攻撃+25%。 | 攻撃速度+15%、必中攻撃+25%。 | 英雄の凱歌、異境の統轄者 |
一番左:+9スターリーの不利な点は明確:<王家の栄光>エンチャントができないというただ1点だけで、明確に格落ちなわけです。
逆に言えば一番右:+9アーリーが「+10スターリーと互角」といえるのは、ここに差がないため。
ステータスが3不利というは間違いないのですが、それよりも王家の栄光の影響のほうが大きい、という感じです。
なお、アーリースカイの(王家以外の)エンチャントは、他と組み合わせが前提というのも難点です。
適切な組み合わせが得られれば間違いなくスターリーよりも有利なんですが、それがないとやや微妙。
手ごろなカードを探すかねぇ、というような感じです。
というわけで。†
潤った財布を振り回して、+10スターリーを1つ調達しました。
これによって「必中+25%エンチャントを付けた+10スターリーを殴りアカに」。
「必中がない+9アーリーを当面魔法用に」という運用にします。
そんな感じ。
ご意見などがあれば。
日記/2026-02-27
雑記:2026年2年インペリアルガード状況†
淡々と続けているキャラ状況メモ。
今回は、インペリガード。
このキャラ、長いことロイヤルガード状態で試練迷宮用キャラになってたんですが。
先のアニバの「豪華ガチャ」で当たりを引いたので、思い切ってインペリアルガードにランクアップさせたという状況。
正直転職して間もないので、まだ三次職スキル中心で戦っていますが・・・まあともあれ。
- 参考:過去データ。
まずは、データ画像。

以前のデータに比べると、ざっくりいうとこんな感じの変更。
- 脚を「アーリースカイ」に変更。
- 以前頭で確保していた「真理の解放」エンチャントを脚でとるように変えた。
- 頭を豪華ガチャの「時間のサークレット」に変更。
- 以前2つつけていた審判の天秤のうち 1つを創星石のアミュレットに変更
これらによってRoGによる火力+ハイネスヒールでのごり押し体制を維持以上に強化しつつ、四次職スキルも併用して戦えるようになりました。
具体的には、四次職のバフ系スキルを展開、物理攻撃手段をシールドシューティングに変更しました。
現時点ではまだスキルを取り切れていないため、特化装備+対単体であればシールドチェーンのほうが大きなダメージがでないこともないのですが・・・範囲攻撃というメリットも含めて、今後はこっちに完全移行ですね。
また特記事項としては、創星石のアミュレットについている「極限の魔力」が地味に大きく。
RoGであればなんぼ撃っていてもほぼガス欠しない状態になりました。
現状、いわゆるDef/Mdef無視ができていないので、そのあたりの微調整の余地はありそう。
それも含めて、まだ微調整している段階とも言えますが、まあ。
以上、そんな感じ。
ご意見などがあれば。
作成中。
- 2021年度
- 2022年度(2回目)
- 2023年度(3回目)
- 2024年度(4回目)
遺跡群 について
- 2020年度
- 2022年度
- 2024年度
- 2022年度
- 2023年度
- 2024年度
