日記/2024-02-25
雑記:2024年2月のRoG型状況†
先日の日記でちょっと書いた、「真理の解放」関連の話。
「RoG型」とは、ロイヤルガードのアーキタイプの1つでスキル『レイオブジェネシス(以下RoG)』を主火力として戦うタイプ。
RoGは、実質的に自分を中心とした広範囲の聖属性魔法で、つまり、ある程度敵に囲まれることを前提に突っ込んでぶっぱなす、グランドクロスの系譜にあるタイプです。
RoG型について詳しいことは Googればいろいろ見つかるかと思いますし。
そういうところを見れば、友瀬の現状はまだまだ序の口という感じなのですが。
そこまで調べるのも面倒だと思うので、現状の友瀬の状況記録をしつつ、要約説明する感じで。
まずは、現状のステータスや装備の状況。
2024年にROクライアントに実装された表示枠を使ってます。

この型の要点は、アクセサリーの「審判の天秤」と、ここでは頭上段にあるエンチャント「真理の解放」との組み合わせが強い、ということです。
具体的なテキストは公式ページのリンクを見てもらうとして、審判の天秤の性能を大雑把に要約すると、以下の3つです。
- RoGの火力アップと詠唱時間短縮
- そして2つつけることで、RoGを無詠唱で使用できる。
- スキルディレイの短縮
- 「真理の解放」との組み合わせで、RoG使用と同時にアークビショップの回復スキル「ハイネスヒール」が自分にかかる。
まとめると、戦闘時の振舞いとしては『敵の群れに突っ込んでRoGで攻撃、被弾した分はハイネスヒールで回復』・・・という動きとなります。
で。現状の薫ちゃんの状況としては。
RoG1発ごとにハイネスヒールで約8000くらい回復でき、それを毎秒4,5回くらい撃てています。
そのため、即死しない&秒間ダメージがある程度までならばごり押しして倒せるような感じです。
攻撃力的には、無属性相手で1発30万強くらい。
属性が合って、かつ真理の解放での「対ボスダメージ+100%」が乗れば1000Kが見えるくらい。
ただし、最初に書いた通り、まだ序の口というのが実情。
それ以外の各装備は、エンチャント等を含めてチューニングの余地がかなりあります。
基本的には、レイオブジェネシスの威力アップと、即死を耐えるための防御性能ですね。
ともあれそんな感じ。
ご意見などがあれば。

