前提として。†
アニバ〜チョコパーティから引き続いて、以下の2キャラの育成をしています。
そのため、よほどのことがない限りはこれらのキャラでの話になります。
- 四次職パッケレーザー型魔導ギア
- 四次職ASS型アビスチェイサー
どちらもある程度の「遠距離範囲攻撃」を持っているので、遠間から初撃→接近されたら殴り合うというのが基本スタイル。
メモリアルダンジョンやどちらかのキャラでは厳しいところは「ソロ2PCパーティ」でやったりもしています。
イスガルド奥地。†
コポやグレーアイスウィンドなど、主に「鳥」グループの話。
特にアーウィン系がいるマップが「アースクエイク」と「毒沼」とであふれるマップ。
いちおー年末のアニバーサリーでも「アームズキャノン型魔導ギア」で討伐していたのでまったくの新規というわけではないですが、まあ。
ともあれ、基本的な装備は「EQ対策の念鎧」+「毒沼対策の毒耐性肩」というかたち。
特徴的な動きとしては「毒沼対応」ですかね。
毒鎧と違って毒沼に浸かっているとダメージを食らうので、毒沼まかれたらバックステップなどで位置をずらす感じ。
標本環境(猛毒)†
バイオスフィアの1つ、「毒属性の敵」のマップ。
ここは現状かなり厳しいと思った。
基本的に毒沼を撃たれるので毒鎧は必須レベルなんですが、多くの敵がそれぞれ違う属性の痛い攻撃を撃ってくる。
例えば:
- 猛毒のAマンティスは、火属性攻撃をしてきます。
- 猛毒のククレは水属性攻撃をしてきます。
- 猛毒の大口蛙は地属性。
これらがそれぞれ即死級の威力:現状ボス耐性70%くらいつけている状態で、体力150Kくらいが満タンで生き残れるかどうか、という感じ。
防御手段≒肩の耐性装備を複数持ち歩いて適時着替えるような対応が1つの手かと思うが、囲まれるとそうもいかない。
攻撃の属性が違うことに加えて、敵の種族もばらついているため種族盾での対策も有効ではない。
MaxHPを増やすという道もないではないが、それは結構大変。
そんな感じで、正直現状、よい対策を思いついておらず苦悩中。
標本環境(死屍)†
バイオスフィアの1つ。いわゆる「不死敵」ばかりのマップ。
こちらは、前述の「猛毒」に比べるとかなり楽でした。
もちろんある程度のレベル・HPは必要ではあるんですが、痛い攻撃はほぼすべて闇属性なので、闇鎧を着ていればだいたい行けるはず。
標本環境(草原)†
バイオスフィアの1つ。アニバーサリーのファンシーパーティでの討伐で少し行ったことのあるマップ。
「不死」や「毒」に比べると、なんか一貫性がない:いちおーサベージとかロッカーとかの「通常マップでもみかける敵」系統だけど・・・
ともあれ。ファンシーのとき==アームズキャノンごり押しのときに比べると多少楽に行けるようになった。
四次職スキルメインにした&靴による火力とHPの底上げが大きいと思う。
特記事項として:アビスチェイサーでは難敵の「草原のコルヌス」を狩ることができるようになった。
これはM級の回復スキルを使ってくるため、以前の性能ではDPS不足で倒せる気がしなかった。
前述の「靴火力底上げ」が効いていると思う・・・試していないが、「レーザー型ロボ」ではたぶん無理な気がする。
とりあえず、現時点ではそんな感じかな。
ご意見などがあれば。