日記/2026-05-25
雑記:幻影の迷宮のルートネタ。†
今はいわゆる大型季節イベントの谷間の期間。
こういうタイミングではよくある「いつもの」ボーナス的なイベントが開催されるもので。
今週は「夢幻の迷」スペシャルウィークが実施されていました。
「夢幻の迷宮〜ゲフェン地下大空洞〜」スペシャルウィーク
https://ragnarokonline.gungho.jp/cms/news/illusionlabyrinthsp2605
友瀬はまだこれを完全クリアできるようなレベルではないので、ちょぼちょぼ遊んでいる感じ。
それに関するメモとか。
これも気が向いたら別途「情報」とか「攻略」とかに格上げするかも。
背景†
一言で「夢幻の迷宮」と書いていますが、実際にはこれ、次のようないくつかのモノからなります。
| 名称 | 条件など | その他メモ |
| 異形の迷宮 | 三次職以下 | - |
| 封印の迷宮 | 三次職以下 アイテム制限 | ディーヴァ装備以外はほぼ使えない。 |
| 試練の迷宮 | 三次職以下 | - |
| 幻影の迷宮 | Lv220以上 | - |
| 幻影の迷宮(試練ルート) | Lv220以上 一度クリア | 幻影の迷宮を一度クリアした際の「2回目以降」用 |
| 幻影の迷宮(幻影ルート) | Lv220以上 一度クリア | 幻影の迷宮を一度クリアした際の「2回目以降」用 |
| 亜空の迷宮 | Base275以上 | - |
友瀬は「三次職で試練の迷宮」、四次職で「幻影の迷宮」を遊んでいます。
この迷宮、エンドレスタワーと似たような感じで「フロアにいる敵をすべて倒すと次フロアへのゲートが開く」かたちで、一本道のタイプのMDなんですが。
四次職用の「幻影の迷宮」だけは特別で、フロアをクリアすると「ゲートが複数発生」することがあります:ゲートによってルートが分岐するのです。
もちろん難しいルートに行けば得られる報酬も上なんですが、当然クリアできない課題というのがありまして。
どのゲートに入るのか迷う、ということがおきるわけです。
既知情報。†
正直なところ、友瀬は幻影の迷宮にそこまで登ってませんでした:
つーか戦力的に5Fボスを突破できないようなことが多かったのでチャレンジすらしてなかった。
そもそも「ルート以前」の問題だったので、詳しくも調べていませんでした。
が、ある程度戦力が上がってきて、クリアはともかくとして十数フロアは行けるようになってきて。
でも「優しい試練ルート」ならともかく「難しい幻影ルート」だとやっぱり厳しい。
なのでちょっとGoog;leってみたところ、これを調べて記録してくださっている方がいました。
幻影の迷宮 ルート分岐まとめ
https://ronopa.blog.jp/archives/18513810.html
ちょっと考えていること。†
上記情報、これ自体は悪くないんですが。
マップを「見た目判断」するかたちなんですね。
・・・これ、/whereしたら「フロアの形状特定」できるんじゃね?
もちろんメモリアルダンジョン内だから、「nnnn@map名」みたいなインスタンス形式の情報でしょうが。
言い換えると、後ろの @map名が判るはずで、そうしたら「どっちが試練/幻影」かもわかるのでは。
そうすれば、友瀬のChatAnalyzer のマップ情報利用して方向指示も可能なはず。
今週はすでに登れるキャラでは試してしまったので。
来週あたりてきとーに試してみようと思ってます。
そんな感じ。
ご意見などがあれば。

