レベルアップ的な話。†
先日の日記 では『Base250 は届かなさそう』とか書いてたんですが。
結局2キャラとも250にとどきました。
ホムに経験値食われているバイオロはぎりぎりな感じ。
バキたんクエストまわり。†
これも先日の日記通り、最後まで超越には苦戦しまして。
土日に思い切って「完熟超越」の道はあきらめて、素の超越武器を作るように方針転換しました。
ただの超越版だけだと使わないだろうな、と思いつつも、現状そこまで武器に困っているわけでもないですし。
ともあれその結果、魔法アカウントでは無事「素の+10」作成成功して、超越版を作成できました。
殴りアカは、残念ながら、ってかんじですね。
ヘッドフォン関連。†
両アカウントで準備した「世界カード付のクイーンヘッドフォン」を、それぞれスロットエンチャントしました。
透視能力は汎用品ですが、いいかえると「ハイドする敵がいない」とき役に立たないので。
普段使いしやすいようになんか刺せるようにした、という感じです。
で、どうせついでなので、他にも「誰でも意味がありそうなアルカナ系カード」を物色してきて刺しました。
アルカナ系カードは<アルカナ>とのセット効果があるので、それを重視したということですね。
正直、世界カードほど強烈なのはなかなかなかないんですが・・・
殴りアカでは「恋人のカード」を。
ねらい目は「Mdef+20」の効果。
MdefもDef類似で「加速度的に効きが悪くなる」ステータスなので、微妙っちゃ微妙なんですが。
Mdef基準で判定される状態異常もそこそこあるところ、殴りアカはどうしてもIntが低めなので、いれた、って感じ。
一応、殴りアカにはトルヴェールがいるので、恋人カードの「シビアレイン強化」も使えるので悪くないかな、と。
魔法アカでは、「運命の輪のカード(逆位置)」を。
狙いは「Hp回復1500/5秒」。
1分で18000Hp回復という量は、MaxHPが20万越えあたりのキャラを基準に考えると決して多くはないんですが。
魔法アカだと相対的に SP回復力過多で、3%回復剤を「HP回復だけのためにたたく」ケースが多いんですね。
筋力も低めで食料携行量も少ないので、そういうところでちょっとでもケチろうかな、という作戦です。
回復狙いの意図であれば、本当は「愚者のカード(逆位置)」のほうがいいんですが。
そんな高価なものは手に入らんw
ちなみにもう1枠のエンチャントは、「魔法アカ:消費SP-15%」「殴りアカ:攻撃速度+15%」です。
本当は殴りアカこそ「消費SP-15%」か「必中攻撃+25%」が欲しかったのですが、付かないものは仕方ない(笑)
メロンシャドウまわり。†
とりあえずそこそこ大量に:全キャラで全箇所+4を付けられるくらいの量を準備。
ちょっとずつ過剰精錬を進めています。
過剰精錬はイベント後にもできるので、今は精錬を急がずに素材準備を進めているという感じですね。
最終的には、+7くらいで全箇所そろえられたらいいなぁ、ってくらいですが、さすがにそれは夢見過ぎだろうしなあ(笑)
と。まあ。†
そんな感じ。
総括すると、メロンシャドウじゃないのかなぁ、今回のイベントの最大の収穫は。
派手ではないけど、地味に性能底上げできているわけで。
つーかペンダント/イヤリングは+7精錬できれば攻撃力+9%≒火力一割アップ、とても無視できないですよね。
ご意見などがあれば。
前提として。†
あくまで友瀬の主観ですが。
メロンシャドウの最大の強みは「潤沢に手に入るメロンシャドウダイト」による精錬状況だと思ってます。
少なくとも友瀬レベルのプレイヤー==幻影の迷宮でモノ集めできないケースでは。
オルタシャドウ自体が自力入手困難なのは当然として、それを精錬するシャドウダイトも自力では入手できない。
シャドウダイトの露店価格は300kくらいするので、オルタシャドウ自体も含めれば安全圏精錬ですら2M前後の資金がいるわけです。
この状態から「壊れる可能性がある過剰精錬」をするのは、友瀬的にはかなりハードルが高い。
シーズナルシャドウも類似:シーズナルでは精錬用のアイテムが別途存在しますが。
それでも「安全圏の+4精錬」まではシャドウダイトでやるようになっているんですね。
これらに対してメロンシャドウでは、メロリン系がかなり高い確率でメロンシャドウダイトを落とすので。
過剰精錬はともかくとして、安全圏までは無料みたいな金額で精錬できてしまう。
自力でオルタ/シーズナルを高精錬に持っていける人はともかくとして、友瀬的にはある意味で比較にならないわけです。
同時に、シーズナルシャドウの「SP効率特化」の性能自体は、メロンシャドウでは太刀打ちできないのも事実。
なので、友瀬の現状の想定は。
シーズナルシャドウとメロンシャドウとを、うまいこと混ぜて使うのがいいかも、という感じ。
もやっと考えていること、その1:アクセ枠。†
とりあえず、アクセサリー枠2つのうちどちらか一方は、シーズナルに置き換えていいように思ってます。
というのは:
アクセ(1)枠:イヤリングは、「魔法攻撃バフ」
アクセ(2)枠:ペンダントは、「物理攻撃バフ」
・・・という性質のため。
例えばマイスターであれば物理攻撃なので、アクセ(1)枠は意味がないんですね。
一応+7以上の過剰精錬ができれば反対特性にもバフはつくんですが、ちょっと魅力が落ちる。
難点としては、物理・魔法両方を使うキャラでは迷ってしまうこと。
友瀬の場合だと、トルヴェールやインペリアルガード、デュプレライト擁する殴りCDあたりがそんな感じ。
もやっと考えていること、その2:シールド枠†
端的に言うと、メロンシールドは得られるボーナスが比較的弱い、ということ。
なので、ここもシーズナルでいいんじゃないかな、と考えています。
具体的な数値でいうと。
メロンシールドを安全圏の+4精錬すると Def+40,Mdef+4。
仮に+7まで過剰精錬できたとしても、Def90、Mdef9。
Def/Mdef系の値は加速度的に「効きが悪くなる」パラメータなので、正直これくらいの増加だと微妙に感じます。
とはいえそのわずかな差で生き残れる可能性はあるので、悩みどころで張るんですが・・・
ただ現実問題として、市場でのオルタシールドの流通価格はかなり安価で、一般に有効視されていないとは言えます。
そしてそれゆえに、メロンシャドウの量産・過剰精錬が狙いやすい部位でもあるんですよね。
実際友瀬はそういう思考で一定量を買い集めており。
7/3の時点で魔法アカウントで+8精錬→アルカナエンチャントまで付けたものができてます。
まあ、メロンシャドウのアルカナ自体が「今回お試しで作ってみた」という感じなので・・・
もやっと考えていること、その3:鎧と靴。†
この2か所は、メロンシャドウがオルタ版よりも明らかに優れている部分。
しかも安全圏精錬だけで「HP2000、SP200」が得られる。
四次職だと200KくらいのHPはあって当然みたいなところがあるけれど。
それでもHPはDef無視とか固定ダメージとかを超えて生き残るために必須なので、大きいに越したことはない。
なので、ここはできればメロンシャドウにしたいところ。
ただ、これはみんな同じことを考えるんだよな。
鎧と靴のオルタシャドウ、えらい値段になってるんだよね。
おまけ的な:メロンシャドウの「アルカナ」。†
今回のメロンシャドウの特質として「初めてシャドウ装備に<アルカナ>エンチャントが可能になった」という点が挙げられます。
なのでとりあえず友瀬も、殴りアカ・魔法アカとも1つずつ「アルカナ付きシャドウ」を作りました。
とはいえ、そのためには「+8過剰精錬」という条件があるので簡単ではなく、ぶっっちゃけ装備場所は選べませんでした(笑)
殴りアカでは靴、魔法アカでは盾枠。
で、そこまでして作ったんですが、どこまで有効かというと微妙。
最大の理由は、アルカナ自体が基本的に「アルカナ系カード」との組み合わせ用で、かつそれらは「三次職スキル」用なんですね。
四次職の時代には、ちょっと劣るといわざるを得ない。
一応「世界のカード+アルカナ」での透視能力など、スキルに関係ない能力のモノもあるんですが。
少なくともこの透視については、クイーンヘッドフォンでできちゃってるので、どうしようかと。
いずれにせよ、その組み合わせのカードを持ってないんだよなあ(笑)
とまあそんな感じで。†
そろそろイベントも終わりが見えているので、どうするか早急に決めないとなぁ、という感じ。
精錬は神秘の館での実施==イベント終了後でもできるので。
イベント中にしかできない「オルタ→メロンシャドウへの加工」を優先して進めておこうかな。
ご意見などがあれば。